9/4東正則 新常態下の日本の製造業のビジネストランフォーメーション (DX)

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a) 各社が、同じSCM思想のもと、同じAIの経営判断に従い、同じMESを実行した場合、どうやって他社と差別化できますのでしょうか?言い換えると、DX時代、ビジネスの勝敗を分けるキーファクターは何でしょうか?
b) ありがとうございました。ブロックチェーンが悪者扱いされるというのはどういう事ですか?
c) ありがとうございます。今回お話し頂いたビジョンは、主に、業務用市場でしょうか民需用市場でしょうか?それによって、大きく違うと思いますが
d) 貴重なご講演をありがとうございました。この後の議論をお聞きしたいですが、失礼いたします。
e) ありがとうございました。失礼いたします。
f) AIによってサプライチェーンを最適化、ダイエットをしすぎると、大地震のような突発事故に対応できなくなりませんでしょうか?AIの予測機能を過大評価している気がします。
g) 事業環境が複雑性を増している中に、新しい行動を起こすに際して、行動を簡素化できなければ身動きできないように感じるのですが。何か、解決するためのヒントなどありますでしょうか。
h)ますます速度と性能を増すAIをどのように思考に取り入れるかは今後人間にとって、かなり大きな問題となるだろうと思うのです。単に企業や業態モデルだけの問題ではなく、人間そのものの在り方にもつながりそうな気がします。
i) サプライチェーンの垂直統合から水平展開への変化を促進する可能性を感じました。ありがとうございます。本日はこれで退出させていただきます。
j)  東先生、貴重なプレゼン、有難うございます。 現状の問題点・課題を整理頂き有難うございます。(あたまの整理が出来ました)少子化・人口減少の中、特に人の集まりにくくなっている製造現場において、各種パラメータをディジタル化することは必須だと考えます。 釈迦に説法ですが、ディジタルデータ(ビッグデータ)を低コストで収集、処理(アプリケーションにて)出来るようになった環境がDXを推進すると考えます。 中小企業では、こうした環境を活用しきれていないように思います。(自らが抱えるか課題を顕在化出来ていないことも大きな問題だと考えます)
k) これからのスキルは。modulartyとabstraction が必要なのではないでしょうか
l) 詳細にありがとうございます。何となく全体像が分かりました。ただこれを理解するには相当な学習と実践が必要だと感じました。イノベーションや新製品の開発とも結びつけると良い展開ができそうです。
n) DXによる国際分業が進むと、日本で製造しているという信頼感、made in Japanのブランド力を放棄し、日本の製造業の自殺行為になりかねませんでしょうか?
h) 多様なニーズにどのように対応するか、おそらく個別最適化が必要になる時代ですが、それはAIでかなり可能性が高くなるのでしょうか。最後は人間が決めるような気がします。つまり、ニーズを創り出す人間ということです。
i) IT業界は簡単なシステムでもいまだに費用が青天井なイメージですね
j)マニュアルがなく直感的に操作できるAIシステムが今後ますます必要だとよくわかりました。
k) 東さん、今の事業環境に関して詳しくお話しいただき、どうもありがとうございました。
j) 専門用語がわからず、難しいと感じました。コロナ後日本の技術が、どう世界に対抗していけるかが、興味ある所です。カタカナが多いのは、ITでは、海外の技術が先行しているので、仕方ない事かも知れないと思います。
m)使う方は簡単に使える方が良いのは当たり前ですが、その前にシステムを作る方はソフトやシステムに精通していないとダメなので、問題提起と使用者の間を取り持つエンジニアなどの数や能力も高めることも必要に思います。
n) 新しいタイプのリテラシーですね。ありがとうございました。

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