9月15日(火) 田崎智宏 「局所最適化に満足?~サステイナビリティ問題への取り組みにおけるインクリメンタリズムとラディカリズム~への意見

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a)田崎先生 課題提案ありがとうございました。
b) 田崎さま、本日の大変本質的なご講義、ご提案をありがとうございました。所用のため、こちらで失礼します。
c) 家内の友人は、コンビニで、10袋とか購入していると言ってます。ごみ袋で買うより安いと言ってます。
d)アメリカのワシントンDCでインターンをしていた時に、ホームステイ先の人が、goodwill tax(リサイクルによる税金軽減)をしていたのですが、日本にも消費者レベルでリサイクルによる税金控除ができるような仕組みはありますか?
e) 田崎様、いよいよ本質的な部分に踏み込みましたね。今後の展開に期待しています。
f)問題提起ありがとうございます。需要と供給の関係から過剰生産の問題も生じることが良く分かりました。経済的合理性と環境適応性の最適解を見つけた企業が今後の勝ち組になるように感じました。
g) レジ袋に関しては、個人的には、有料化のほうが値引きやポイントなどのほかのインセンティブよりも乗りやすいと感じました。本日はありがとうございました。
h) ありがとうございました。マクロの議論が盛んになることを志向したいと思いました。次があるので失礼します。
i) 貴重なご提言、ご議論をありがとうございました。日々の行動にも直結する内容ですが生活の中でもう少し議論が生まれてこないと追いつかない、と痛感します。これにて失礼いたします。
j)研究者のお立場で局所最適的な取り組みに対して再考する必要性があるという問題提議、最近は議論し始めていますが資本主義の問題点の指摘。 待ったなしの状況になっているように感じました。
k) 話はなれますが、「拡大生産者責任」の考え方は、今欧州では、どのような議論になっているのでしょうか?昨年まで中米に居て、生産者の居ないコスタリカで、EPRを推進する事業に参加して、生産者がほとんど海外で、責任持たせるのに苦労してました。特に最近増えたAMAZON等の直接輸入でした。ルンド大学にもおられたそうで、お聞きしました。
l)ありがとうございました

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