8/24鈴木達治郎 「台湾のデジタル民主主義:ラジカルトランスペアレンシー(徹底した透明性)とは」へのコメント

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a)鈴木様より下記URLも資料としてご提供頂いております。
https://forbesjapan.com/articles/detail/36065
https://data.wingarc.com/audrey-tang-25260
b)貴重な情報提供有難うございます。 gOvプロジェクトが1000万人まで広がっているのはすごいとは思いますが、50%から100%に向かっているのか、頭打ちになっているとすれば、ネックは何なんでしょうか。
b) PLAZMAというIT企業で企画したAudrey TangのDiscussionを見ました。彼の考えは、透明、共有です。情報が何に利用されているかを透明にすると言ってます。彼の言葉は、全て新しく感動しました。日本では無理なのは、彼のような才能を国の為に活用する国民性が無い事だと思います。彼女はFast,Fair,Funを念頭に置いていると言ってます。最後にコロナで苦しむ人々へのメッセージとして、Reonard CohenのAnthemの一部で、「どのような事にもCrackがある。然しそのCrackから光が差し込む。希望を失わないで」との言葉を、言ってました。
c)鈴木先生 話題提供ありがとうございました。 日本人の多くが、新しいモノに挑戦する文化が本当に失われてしまいましたね。
d)鈴木先生、ありがとうございました。企業がリバースメンターの仕組みや考え方を取り入れる必要があること、響きました。
e)ユニークな視点の捉え方が多くの人に刺さるのではないかと思いました。とても勉強になりました。鈴木先生講義ありがとうございました。
f)大変勉強になりました。ありがとうございました。
g)鈴木様 このようなテーマを取り上げて頂き、有難うございました。
h) 問題提起ありがとうございます。若い者がリーダーシップを取れるかは、組織人が共感を取れる政策を出せるかどうか、組織をフラット化できるかどうかだと思います。年配者は自分の立場を守ろうとするので、その壁を打破できるかどうかも成功の鍵です。日本では本当の危機が目前に迫るまで変革ができないので、かなり心配な状態にあります。いずれにしても日本の若者は打たれてもめげずにチャレンジして欲しいと思います。
h)鈴木先生 とても重要な話題提供ありがとうございました!議論も大変参考になります。
i)デジタルテクノロジーのテーマに関係無く、社会問題課題に対して、情報の共有が上から下に流すのではなく、平らな議論がしやすい環境を作っていくことが必要だと感じました。あえて、ミレニアム、Z世代、デジタルネイティブ世代の時代から考えると、TwitterやFacebookなどSNS上で活発に議論は増えていますが、それを大企業の上層部や政府に対してわかりやすい形で伝えられていないのかなと感じました。鈴木先生、ありがとうございました。
j) New York Timesが事務所をソウルに変えた際の理由が、報道の自由が日本は韓国より、少ないとの判断でしたが、何か基本的な出発点が、間違えている様に思えました。戦後が終わっていない日本が、「既成の秩序を自ら解体したり、既存の枠組みを組み替えたりして、新たな概念を創り出すことは、我々の最も苦手とするところであった。パターン化された「模範解答」の繰り返しに終始した」と「失敗の本質」で述べてます。グランドデザインや概念は、日本自ら作り上げる必要が有ると思います。変えようとすると「それは理想論」と言ったとたんに、出来なくなってしまう。成功例は、ニュージーランドが有ります。100日陽性者ゼロの後で、4名の陽性者が出た後、クラスターがでて、直ぐにロックダウンしました。40歳の女性アンダーソン首相は、自宅からSNSで、説明をしています。パジャマ姿で。
j) 鈴木先生、何故、最近、台湾が目立つようになってきているか、理由がわかりました。日本も、データの共有と批判では無く、もっと良いアイディアが出来ように協創する意識が広まれば、イノベーションが加速出来ると思います。後半がマイクの関係であまり聞こえないので、個々で失礼いたします。鈴木先生、貴重なプレゼン、有り難うございました。
k)鈴木さま ありがとうございました。市よ用により失礼します。
l)今日は、台湾の素晴らしさを改めて、認識しました。どうも有難うございました。
m)鈴木先生のご講演、台湾でのタン大臣の仕組み方、たいへん参考になりました。国大での取り組みは、もとより重要ですが、ご議論も伺いまして、当業界での活動の中で活かしてる考えとの共通点も見出せました。自身でできることから変革させたいと考えます。ありがとうございました。
n) 文化的なブレークスルー、あるいはリープフロッグ的な要素がないと日本での適用は難しいのかなと感じました。ありがとうございました。
o) 鈴木様 ありがとうございます。日本との違い、なんだか悔しいですね。
p) ありがとうございました。日本は情報の透明性が高くなることは不都合な人が多いイメージがあります。大変参考になりました。

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