8月19日(水) 山家又祐氏 『生物界のサーキュラー・エコノミー:プリン・サルベージ』へのコメント

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a)ありがとうございました。専門的な内容でしたが、勉強になりました。日本は基礎研究に金をかけない風土になりつつあります。この問題はどのようにお考えでしょうか。実用や短期的成果を重視しすぎるように思うのです。ミトコンドリアとの関係もあるのでしょうか。
b) ありがとうございます。途中から入ったので、チャットにPDFがついていないように思われます。失礼しました。
c)ありがとうざいました。基礎研究が弱いから薬剤開発ができないという逆説的なことも言えますね。
d)予算の分配、研究費や補助金の支出の在り方が問題なのでしょうね。これは私の専門とする教育でも言えそうです。28日にこのあたりの話もしたいと存じます。
e)どの業界でも、当事者の資質の問題にしてもあまり意味がないように思われます。それを生み出すシステムや仕組みの問題ではないかと思っています。
f)ありがとうござました。失礼いたします。
g)成果を出さないと支援しないという方向性に課題があると思われます。若い、意欲のある研究者をどう支援するかの問題ですね。
h)中小企業や新しい参入者をを支援するインキュベーションという考え方が日本全体に必要なのでしょうね。
i)貴重なご発表をありがとうございます。また、非常に意義あるご議論でした。残念ながら失礼いたします。
j)ありがとうございました。
k)ありがとうございました。研究内容とともに様々な課題を戴きました。一つの議論が様々な観点で共有できると思われます。これから午後会議があるので、ここで失礼致します。勉強になりました。
l) 研究方法として、コロナと繋がる点は、ありますでしょうか?
m) 専門分野ではない部分のお話でしたが、その研究の一端を知ることが出来ました。山家さん、この分野の研究の仕方についていつか知る機会があればもっとよく状況を把握することが出来ると思いました。山家さんどうも有難うございました。
n)今日の話題は、馴染みがなくなかなか理解がしにくかったのですが、多面的な議題が出るのは良いことだと思います。
o)後半の研究者についての議論は、これだけで1テーマできると思います
p) S様、アメリカの研究者育成の制度は素晴らしいですね。
q) 研究者の問題はいろいろなところで聞きますが、例えば米国の場合、「その他大勢」の方がどのような評価をされてどのような進路を進むのかを併せて知りたいと思いました。ありがとうございました。
r) Kさん、是非お招きしてください。
s)ありがとうございました。後半面白かったです。
t) 博士が100人いる村を思い出しました。ありがとうございました。
u)寄生虫病って、凄い貢献度です。JICA隊員、アフリカ駐在でその重要さが、解ります。
v)虫を殺すプロセスしかないのかと思ってましたが、RNAを変えるアプローチは初めて知りました。東南アジア勤務でも、上司がデングにかかりまして、後遺症も有りました。本当に大切な問題だと思います。コスタリカではジカ熱患者が、毎日発表されていました。
w) 面白かったです。
x) 新薬の臨床研究をされている方々と個人的に交流がありますが、日々のご苦労を伺っておりました。本日のご講演ご議論有意義でした。ありがとうございました。
y) ありがとうございました。若い研究者の方、ポスドクの方などが持っていらっしゃる能力や意欲、志が思う存分発揮できるような環境がもっと整えられていくことを願いたいと思います。

 

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