8月18日(火) 後藤敏彦氏 「再び竜宮送電計画について」へのコメント

オンラインコメント

a) やはり欠点とかリスクの議論ができていないような気がします。
b)ありがとうござました。失礼いたします。
c)地域による特性は非常に差があるので、欧州の計算をそのまま用いるのは危険ではないでしょうか。
d)問題提起ありがとうございます。構想が壮大すぎて実現がむずかしいのではないかと思います。まずは再生エネルギーで採算取れる方法で拡大して実現可能性を高めて進めるしかないのではないか。また、直流送電は、ロスが少ないのは分かるので、地域限定で実現するのが良いのではないかと考えます。
e) 直流送電網の話は、レジリエンスとの関係で注目しています。今日はどうもありがとうございました。
f)ありがとうございました。REに向けて、同実装していくか?議論を進めることが大切…だと理解できました。
g)兎に角動かしたいという議論にならないように、例えば設備寿命や、需要動向の変化、災害発生などを含む広範な議論をつくしていただきたいですね。大規模のインフラ構築は極めて大きな負債を残すこともあるので、ステップバイ、ステップで進む道も見出していただければと思います。
h)すみません。そろそろ退出します。
i)確かに再生可能エネルギーでどこまで賄えるのかわかっていないと、何を議論するべきかもブレてきますね。
j)各地方で再生可能エネルギーが生産されてその地域で利用するにあたり、その地域内で金融の循環が行われることがメリットの一つで挙げられると思うのですが、海底の送電線を作成し中央で電力管理(金融管理)をするメリットが10年20年先のレベルでは見えないのかなと思いました。
k)再生可能エネルギーの発電比率を増やしていかなければならない(増やしていける)との提言が出てきています。抵抗勢力である大手電力会社の力をそいでいくためには、一般の消費者の理解が必要になると思います。(今日の議論の中でもなされていますね)きめの細かい情報提供が必要になると思います。
l)再生可能エネルギーの活用は進めることは重要ですが、現実的には、既存電力よりも割高なので、切り替えは 必ずしも進んでいないのが当業界の現状です。
m) この問題は、技術論をしっかり固めることが必要です。
n) 個人的には電気代が高くなりそうなので嫌なのですがそのあたりはどうなのでしょうか?
o) 今は急がば回れで、合意を形成する時期のような気がします。
p) 有難うございました。海は深いし、陸は狭く傾斜地多く、太陽光も風力も、日本では、火力をカバーする事は、無理だろうと思えます。原子力も津波や地震でだめ。地熱位じゃないかと思いますが。この5-10年日本では火力じゃないとダメという結論はダメなんですか?それを前提に生きていくしかないじゃないでしょうか。その10年間に根本的な、新たな対策を立てないと、無理なことをやっている可能性があるんじゃないか。日本火力76%、水力7%、太陽7%、バイオ3%、原子力6%、地熱0%。(石炭28%、LNG36%)。
q)ありがとうございました。

コメント