原田幸明 「CE・SDGs・地方創成–たまたま『持続可能な地域のつくり方?地方創生実現のためのSDGsアプローチ』を読んで」へのコメント

コラム毎のコメント紹介

a) 遅くなりまして申し訳ございません。良く整理された問題提起をして頂き有難うございます。
b) いつもありがとうございます。11月も楽しみにしております。よろしくお願い致します。
c) 原田さま、皆さま、大変おもしろい議論でした。本日はこの後の予定があるため
d) 面白くなったところです。有難うございます。
e) こちらで失礼いたします。Season3もどうぞよろしくお願いいたします。
f) 本日はありがとうございました。 年俸性や副業Okはかなり民間でも進んできていると思います。
g) 楽しい議論に参加させていただきありがとうございました。生活給のような構造は私の暮らしている富山県でもあることだと感じました。
h) ありがとうございました。失礼いたします。
i) ありがとうございました。Season3も楽しみにしています。
j) 日本の企業は外への発信の仕方が不得意であるために、損をしていると思います。
k) 紹介された企業のやり方は大いに参考になりますね。
l) 転職による同業他社への移籍、ステップアップは、専門職になるほど、トレードシークレット、不正競争防止法に抵触するリスクがあり、現実にはなかなか難しい面があります。
m) 確かに私どもの卒業生で流動するときに,「エージェント」の存在・アシストが必ずある印象があります。
n) 問題提議有難うございました。企業の存続(今生き残る、SDGsを取り込んだ生き残り等々)に向けた取り組みも難しい時代になっておりますし(特に中小企業では)、地方創生との接点がどのような形になりうるのか、具体的に一つ一つ具現化していきながら進めていくことになると思いました。 ここで退出させて頂きます。
o) 時間軸を持っているようで持っていない議論をしているのでなかなか先が見えない状況になっています。もっとしっかりと時間軸を考えれば、現実の道筋が見えるようになると思います。
p) 談論のたくさんの問題提起・議論ありがとうございます。大変勉強になりました。将来の問題を考えずに企業の利益追求はないということだと考えます。製品を開発・販売するときに、総合的な影響や効果を考慮して進めることが重要だと感じました。ただ、地球の危機解決に間に合うかが問題です。
q) 済みません。そろそる失礼します。3期にも期待しています。
r) NTTは民営化の際、人減らしのため、300社のベンチャー企業を作りましたが、生き残ったのはNTTフローラ(花屋)とかNTTトラベル等、ハイテクに頼らない数社だけで、ハイテクを売りにしたベンチャーは短命でした。ハイテクベンチャーは技術の陳腐化が早いためです。
s) 貴重な議論で学ぶところもたくさんある内容なのですが13時から別のWeb会議がありますので…もう少ししたら離脱します。11月からのセッションも是非ともよろしくお願いいたします。
t) ハイテクベンチャーは弾を1発だけ込めた拳銃を持って戦場に送り出されたようなものです。2発目、3発目の弾込めがないとなかなか持ちません。
u) ありがとうございました。
v) Season3も楽しみにしております。
w) ありがとうございました。20年以上前に就職し、10年以上前に転職した身ですが、若者が何をやりたいかに対する意識が強いのは今に始まったことではないと思います。若者が会社を移る傾向が高いのは西田先生の仰った転職インフラの発達によるものかなと思いました。11月からもよろしくお願いいたします。
x) ありがとうございました

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