9月18日(金) 山本良一 「なぜ今気候非常事態ネットワークを設立しようとしているか」についての意見

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a) 山本先生 私も共感します。協賛したいと思います。
b) 山本先生、ありがとうございました。日本の危機感のなさを改めて感じます。
c) 山本先生、喝を入れていただきありがとうございます。自分のできることを粛々と頑張ります
d) 山本先生、相変わらずの発信力に感謝申し上げます。
e) 山本先生、ありがとうございました。
f) 5000万年前に今より10℃も地球の気温が高かったとのことですが、その原因も炭酸ガスだったのでしょうか?
地球温暖化と炭酸ガス濃度の強い「相関関係」は理解できますが、炭酸ガスの増加が地球温暖化の主因とする「因果関係」はサイエンティフィックに証明されていますのでしょうか?
言い換えると炭酸ガスを削減したら、地球温暖化が止まる保証はあるのでしょうか?
g) メガバンクは、TCFD提言を支持しながらも石炭火力に融資しています。経産省も石炭火力は継続して支援しています。日本が止めれば中国やロシアが余計に品質の悪い発電所を売るだろうとも。そこに見られるのは主義主張ではなく、局所的な弥縫策の積み上げです。むしろそちらの方が問題だと感じます。
h) ありがとうございます。CO2削減を早急に進める必要がありますが、どのようにしたら具体的に削減できるのかが重要だと思います。各自治体から積み上げして国を動かす方法の他に、国会に提起して政府を動かすのも重要だと思います。イノベーション技術にも予算をつけて加速させることも大切です。また、日本で進まないのは、カーボンニュートラルは本当に可能なのかどうか、という疑いがあることも原因ではないかと思います。欧米では、これを主張すればイニシアチブを取れて他国からリードできると考えている側面もあると考えます。
i) どなたか、イデオロギーではなく、カーボンニュートラルが地球温暖化の防止を保証するエビデンスをご教授いただけると幸甚です。それが最大の運動のモチベーションになりますので。
j)また、炭酸ガス削減も結局はテラフォーミングなので未知の反作用が心配です。
k) 問題提議、有難うございました。 興味深い議論がなされていますが、ここで退出させて頂きます。
l) かなり原理主義的な議論になっている所を、多様な適用モデルの議論される必要が求められていると思います。
m) 山本先生のご講義・皆様のご議論ありがとうございました。グローバルなトレンドの捉え方への日本での多様な議論自体が、二極化しない方向となればと思いました。自身は、まだ整理ができておりません。

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