加藤祐 「効率とレジリエンスを両立させる、ポストコロナのサーキュラーエコノミー」へのコメント

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a) 社会を持続させるためには、資源、食料、エネルギーを循環させないといけないということかと思いますが、結局、持続可能な自然エネルギーだけで社会を回せない限り、社会の持続発展は原理的に不可能という結論と理解してよろしいでしょうか?
b)ミュートで失礼しました。ご回答ありがとうございました。
c) 幕末の西洋人が持った、日本の印象とか、サーキュラーエコノミーとかについてこれからももっと掘り下げる事が必要ですね。今日は話題の提供を頂き有難うございました。
d) 偶々出た、コスタリカに4年居たんですが、2016年コスタリカが幸せ度世界一になったのは、なぜか私も疑問に思ってましたが、結局ストレス度が少ない事だと思います。再生可能エネルギー発電が、99%。敬虔なキリスト教徒で、家族を大切にする事、又貧困層が10%有りますが、街のお店に路上生活者がくると、パンや飲み物を、嫌な顔せず、分けています。工業が無く、公害が有りません。隣国もスペイン語圏で、情報交換しやすく、軍隊も1948年に廃止しています。基本的にパイナップル、バナナ、コーヒーの農業国です。この様な環境が、ストレスを低くしているのかなと思いました。
e) 興味深く拝聴いたしました。ありがとうございました。
f) ありがとうございました。
g) 興味深い問題提議有難うございました。 非常に興味深い議論がなされたと思います。素材・素形材の生き残りテーマは、難しい局面にあると思います。商品寿命の議論(価値として認知させるための考察が喫緊の課題である等)しっかりやらないといけないですね。ここで退出させて頂きます。
h) 問題提起ありがとうございます。循環型社会は一種の閉鎖社会になるような気がしますが、科学技術の発展ができるのかが不明です。他の社会(国)で実現した技術を取り入れるときに、その原資を確保できない可能性もあります。結局循環型では、社会は縮小型社会になるのではないかと思います。無駄を省く効率的な社会を創るということは重要だと考えます。

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