8/26梅田靖 「日本でイメージする、サーキューラーエコノミーとディジタル化」へのコメント

オンラインコメント

a) 梅田先生 お話しありがとうございました。もう少し伺いたいのですが、会議のため退室させていただきます。
b)ありがとうござました。失礼いたします。
c) 今日の先生のお話は、随分具体化してきたように感じました。今後とも宜しくお願いします。
d)梅田先生、ありがとうございました。たいへん勉強になりました。
e) お話、ありがとうございました。先の姿をイメージし、そこからバックキャストしてやるべきことをやる、というのは理解できますが、主体となる単位が大きすぎると絵に描いた餅になるし、小さすぎると影響が小さすぎる、ということになる様に感じます。いくつかの企業がまとまって進めていくのが適切かと。
f) 今日は接続があまりよろしくありませんでした。低空飛行は良い視点だと思いました。ありがとうございました。
g) 発表ありがとうございます。多数の企業の製品をまとめてサーキュラーエコノミ-することはむずかしいのではないかと思います。企業の中で実現した所が勝ち組になるのでしょうか。どのような部品を組み込んでいけばサーキュラーエコノミーを実現できるのか、一般化できると良いと感じます。また、日本がこの分野でイニシアチブを取れる(売上、利益も伸びる)と良いと思います。
h) 有難うございました。
i) ご講演・ご議論で、また整理が進みました。たいへん有意義でした。ありがとうございます。
j) 使用を中心とした考え方、大変参考になりました。ありがとうございました。
k)ありがとうございました。

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