日本の輸出やはり主力は工業素材

2014年までNIMSでやっていた日本の輸出の部門別シェアを2018年(10月)まで追いかけました。
2014年から工業素材のシェアは落ち始めていますが、その下落傾向もほぼ止まり、現在でも工業製品部門が最大のシェアになっています。
一時期自動車が復調気味でしたが、これは伸び悩み、現在は機会が伸びてきています。

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